2018/06/16

西武ドーム

ゲームからだと思いますが、春彦が野球に興味を持ちだし、嫁さんはもともと野球が好きなので、今シーズンは、日ハムと西武のファンクラブに入りました。
嫁さんと子供だけ。

春彦は、「ファイターズ」っていう名前がカッコイイという理由で、日ハムファンに。嫁さんは昔から西武ファンです。地元愛ですな。

そんで、私は20数年ぶりに西武球場にやってきました。
前回来たのは、少年野球で連れてきてもらった小学生の時です。








ビール飲みすぎてだいたい寝てたので、よくわかりません。
西武ドームは、昔の球場に屋根を付けただけで、古いままなんですね。

春彦がかぶっている帽子は、埼玉県の小学生全員に配られました。
太っ腹。

休場は満員で、野球ファンってたくさんいるんだなーってのに驚きました。

2018/06/03

ビアガーデン

保育園のつながりで、屋上ビアガーデンに行ってきました。

小学校よりも、保育園のほうが、年齢層が若干下がります。
一番若いお父さんは、まだ28歳・・・。

若すぎんだろ。




ひょっこりはんをやる兄と、それを冷静に見つめる妹。


ビアガーデンの後は、カラオケ。
子どもも大好き。




優は、なんかのコスプレ。



2018/05/31

5月末いろいろ

5月まとめ。

草ソフトボールをはじめまして、在校生チームと卒業生チームで試合をしました。
熊谷はソフトボールがかつて盛んだったようで、熊谷在住の人は、小学校時代にだいたいみんな経験しています。








祖母が耳が遠いので、骨伝導式のヘッドフォンを購入しましたが、あんまりダメでした。


金融に配属になった同期飲み。
みんな、悩める年ごろですな。


熊谷市報に、同じ小学校の子が載りました。
かわいいな。


ちょっと小さいけど、バズベイトで出た1本。


友達を朝4時に迎えに行ったんですが、寝坊して出てこなかったので、奥さんがごめんなさいとお詫びにくれました。プレミアムモルツ。



祖母を車いすで連れ出し、近所を散歩。
兄の家の前で。

「散歩連れてけ」って言ってくれれば逆に楽なんだけど、実際、あんまり外に行くのも好きじゃないみたいだし、無理して連れ出してもそれは私の自己満足にしか過ぎないので、なかなか難しいです。
ずっと、部屋で寝てるか大音量でテレビを見ているか。テレビも音を大きくしてもあまりよくわかっていないみたい。

おしゃべりできればなーと思って、骨伝導のヘッドホンかったけど、いまいちで、どうすればいいか、うーんな感じです。

2018/05/26

学校キャンプ

学校キャンプ。
ふれあい、新年度始まって一番大きなイベントです。

とは言え、もう慣れたもので、大変ですが、そつなくできました。


ブリーフィング。


体育館に畳を敷きます。
足りない分は、運動マット。




カレーと飯盒炊飯用のかまど作り。


暑いので、テントを張って、食事する場所も作ります。


一息ついたので、恒例の男気ジャンケン。
勝った人が全員の飲み物を買ってきます。


体育館で開会式。


畳を敷いたところには、蚊帳を吊ります。


テント建て。
簡単なんだけど、毎年1回しかやらないから、みんな苦戦しています。
ヘルプで来てくれている大学生もわからない。






2日目の朝。




朝ごはんはホットドックです。


子どもたちは、大学生が遊ばせてくれているので、その間に畳を干したり、流しそうめん用のそうめんをゆでたりします。大量にあるので、大変。







2018/04/21

おばあちゃんと、芝桜リターンズ

前回行った芝桜、車いすでも移動がしやすそうだったので、
おばあちゃんを連れて、また来ました。

おばあちゃんは、膝が悪くなってから、あんまり外にも行けなくなって、耳も遠いので、いつも家でとんでもない音量でテレビを見るくらいしかしてないので、久しぶりのお出かけです。




実は、ちょっと前に、おばあちゃんは自分がみんなに迷惑をかけていると、大量の睡眠薬を焼酎で飲んで、救急車で運ばれました。
痴呆症も少し入っているんですが、自分のせいで家族の自由が制限されていると、ずっと気に病んでいたようです。

とてもショックでした。
なんとか、楽しく暮らして欲しいところですが、耳が遠いので大好きなおしゃべりも自由にできず、膝が悪くてお出かけもなかなかできないので、楽しみが少ないんですね。

会いに行く度に、孫・ひ孫が返ってきたとき用に、モモのジュースを買っておいてくれて、うれしそうに渡してくれます。
別にモモのジュースが好きではないですけども、その気持ちがとても嬉しいです。

人は永遠に生きることはできないですけれども、生きている間は充実した生活を送って欲しいと思いますが、うーん。なかなか難しい。


君の人生は、まだ始まったばかり。